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MESSAGE

性別・国籍・人種・信条・年齢・学歴・貧困・家庭環境を超えて、
一人一人が自分らしく生きることのできる社会を実現したいと心より感じております。

 

人生は体験が全て。

苦しい体験も、楽しい体験も、全てに意味があると私は思います。私自身が貧困や家庭環境の問題等を経験しましたし、自身の社会に対する情熱、つまり信条に従い仕事をしたところ、周囲から嫌われたものの、結果、イノベーションを起こした経験があります。苦しい体験があったからこそ、今があると本当に思います。またイノベーションとは、新しいことをするので、周囲から理解を得ることが難しいのは当然のことだと私は思います。


デジタル時代に突入し、協調性だけではなく、個性の重要性が増しております。

つまり、周囲と馴染めない、変わり者と思われている人こそが、実はイノベーションを起こす可能性が高い人材だと私は考えております。

 

日本社会全体を見ると、本当はポテンシャルの高い人材が、能力を十分に発揮できないまま、埋もれてしまっている人材が一定数いると思います。一方で周囲と同調をすることにより、我慢している人達も沢山いると思います。

 

私は大企業中小企業ベンチャー企業の3社で働き、年功序列と実力主義、会社規模の大きさによるそれぞれの社風を体感しました。GHNOSHIKを世界で唯一無二の、最高の会社にします。

 

新たな価値提供を通じ、一人一人が自分らしく生きることのできる社会を実現したい。

みんな違って、みんな良い。

言葉だけではなく、今が改革の時。実行します。

株式会社GHNOSHIK(ノーシック)

代表取締役

甲賀 太一